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42歳 肌にハリを与えるために、はちみつのパック

うるおい肌を保つためにはいろいろと方法があると思いますが、洗顔にはとくに気を付けています。

 

洗顔をするときにはまず、もこもこ泡ができるようなネットを使ってたっぷりのフワフワの泡をつくり、その泡でそっとなでるように顔を洗います。

 

汚れをすっきりと落とすことが目的ではありますが、あまり肌のあぶらなどを取ってしまいすぎるとうるおい肌が作られないので、気を付けています。

 

また、すすぐときにも冷たい水や高温のお湯ではなく、ちょうど体温くらいの温度のものを使っています。

 

顔をふくときにもタオルでそっとふきとるようにしています。

 

洗顔だけではなく、うるおい肌を保つために、化粧水や乳液なども、面倒くさがらずに毎回きちんとつけるようにしています。

 

あまり高価なものだとたっぷりつけることができない性格なので、プチプライスのものでもよいので、その中でも質の良いようなもので、たっぷりとつけることが大切なのではないかなと感じています。

中年以降にどれだけ肌のケアをするか

肌の水分保持能といえば、自分の肌がみずから水分を貯えようとする力ということだと思うのですが、やはりこういう機能は年齢とともに衰えてしまうのではないかなと思います。

 

若いころは誰でも何もしていなくてもツヤツヤでしっとりとしたお肌が保てると思うのですが、やはり中年期以降は老化に抗わないとどうしてもその若かりし頃の状態は保つことができないと感じています。

 

これは誰でもそうかとは思います。

 

知らないうちにハリがなくなってきたり、また季節によっては冬は乾燥肌になったり、夏は油性肌になるような混合肌なので困っています。

 

年々、鏡をみるたびに肌がくすんできたなだとか、キメがなくなったななどと感じるということもありますが、化粧水や乳液など、日ごろのお手入れでそれがましになると良いのになと感じることが多々あります。

 

若かりし頃の肌のように、たいして努力をしなくても肌の水分保持能が自然と高まってくれるようなものがあると嬉しいですね。

 

 

日本児に相性が良いライスパワー

ライスパワーというエキスがあるんですね。

 

ライスというのは米のことだと思うのですが、米は日本人にとっては主食ですしなじみ深いものですね。

 

ビタミンやミネラルもたくさん含まれていますし、なんにでもよく合うので私もよく食べています。

 

食べるだけではなく、顔につけるのも良いのですね。

 

たとえばお米のとぎ汁なんかも美容にいいと祖母が言っていたことがあるのですが昔からそうやって活用されたりしているものだということで自然のものですし、肌にもきっと人工的なものよりは優しいのではないでしょうか。

 

ライスから生み出された成分ということで期待しています。

 

ものによっては、皮膚水分保持能を今のままで保持するというだけではなくて改善をするような効果が認められているというのはすごいことだなと感じています。

 

なかなか改善とまではいかないと思いますので。

 

ぜひ一度こういう肌に良い成分がたっぷりと含まれているような製品を使ってみたいなと思います。

 

単純に保湿だけでなく、肌の水分保持能にも注目

勇心酒造さんの「ライースリペア」ですがまだ使ったことはないのですが、ホームページなどでどのようなものか見せていただいて、とても興味があります。

 

勇心酒造さんは製造販売されているだけではなく、研究開発もされている企業だということで信頼できそうですね。

 

ライスパワーなどを利用したものはほかにもあったかとは思うのですが、ライスパワーエキスNo.11の最大の効果の「皮膚水分保持能」を改善するというところが素晴らしいなと思います。

 

なかなか保つだけならばできるかもしれませんが、年をとっていくなかで改善とまではいかないものが多いと思いますので。

 

ただ単に肌の保湿をするというだけならば他の化粧品でもできるかとは思うのですが、このように保湿というだけではなく、皮膚の水分保持能というような肌の本来もつ機能を改善できるということは、年齢を重ねていくにつれていろいろとかかえることになるお肌の悩みを改善することができるのではないかと期待します。

 

ライースリペア 口コミ