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38歳 化粧水パックと、美容液をとっかえひっかえ試すことを実践

うるおい肌は、あらゆる女性の悲願です。

 

見た目の美しさのためにも、肌の健康のためにも、うるおいが必要だからでしょう。肌トラブルの大きな原因のひとつに、乾燥があげられます。

 

肌が乾燥してしまうと、バリア機能もうまくはたらかなくなり、肌荒れなどの炎症や感染症、吹き出物などの症状が出てしまいます。

 

角質層にうるおいがなくなった状態では、肌の弾力もなくなり、同時に毛穴の柔軟性も失われてしまうので、汚れや皮脂がつまってしまうことも。

 

これでは正常なターンオーバーがうまくいかなくなって、肌が老いていくばかりですよね。

 

乾燥はシミやシワの原因にもなるので、うるおいさえ持続できれば、エイジングサインもある程度防げるのではないかと思います。

 

うるおい肌を保つには、日ごろの注意と、毎日のスキンケアが基本なのでしょう。

 

でも、なかなかうまくいっていないのが現状です。

 

ほかになにか工夫するべきところがあるのか、スキンケアアイテムが合わないのか。

 

うるおいを持続できる秘訣が知りたいです。

 

 

肌が乾燥した時に出る反応

肌が乾燥すると、一所懸命保湿をしてうるおいを取り戻そうとします。

 

でも、いくら化粧水をバシャバシャつけても、新しい美容液やパックを試してみても、あまり効果を感じられないのですよね。

 

もしかして、水分を与えるだけではだめなのだろうか、と感じています。

 

年齢が進むと、だんだんと乾燥がひどくなっていくのは、肌の水分保持能が弱まってきているからなのかも知れません。

 

これまでと同じようなスキンケアをしても、全然うるおってくれないのは、肌の質の変化によるものなのでしょう。

 

きっと、これが老化のサインなのでしょうね。

 

若い頃と同じやり方では、もううるおいは保てないようです。

 

ただ、そうわかったところで、なにか対策方法はあるのでしょうか。

 

このままあきらめるばかりでは、あまりにも悲しすぎます。

 

肌の水分保持能をアップさせることができたら、こんなに嬉しいことはないのですが。

 

内側から変わるために、サプリメントでも試してみるべきなのでしょうか。

 

ライスパワーNo.11はエイジング肌にぴったりの成分

ライスパワーという言葉が気になって調べてみると、まずライスパワーにいろんな種類があるのにビックリしました。

 

それぞれナンバーがふられていて、No.1は皮膚をすこやかに保つ効果、など作用もいろいろなのだそうです。

 

中でもライスパワーNo.11は、皮膚水分保持能を改善してくれるというのですから、エイジング肌に悩む女性にピッタリの成分ではないでしょうか。

 

その機能が認められて、医薬部外品に指定されているとのこと。

 

本当に頼もしい成分です。
でもライスとは、あのお米のことですよね。

 

普段食べているお米に、こんなパワーが秘められていたとは、思いもしませんでした。

 

ライスパワーは、お米を発酵・熟成させてできるそうで、お酒を造る杜氏さんの手がきれいといわれるのも納得できます。

 

食べたお米が、私のおなかの中でも発酵・熟成して、ライスパワーNo.11を量産してくれていたらいいのにな、なんて思ってしまいました。

 

でも、肌に塗らないと意味がないのでしょうか。

私も知らなかったライースリペアの勇心酒造

「ライース」とは、「ライス」をわざと伸ばして格好つけたネーミングなのかな、と最初は思ったのですが、なんとスペイン語で「根源」という意味のある「RAIZ」という言葉なのだとか。

 

もちろん、ライスに近い音感だからつけたブランド名なのでしょうが、乾燥肌を根源から改善するライスパワーNo.11の効能を表していて、ピッタリのネーミングだと感じました。

 

体がセラミドを作る力をよみがえらせ、肌本来の力を活性化するライスパワーNo.11を配合しているライースリペアは、スキンケアをいくらしても乾燥がとまらないエイジング肌に、効率的に作用してくれそうです。

 

肌の建て直しができそうですね。

 

それにしても、ライースリペアを製造・販売している勇心酒造という会社を、今まで知りませんでした。

 

香川県にある会社で、やはりもとは酒造業を営んでいたのですね。

 

お酒造りのノウハウを生かし、ライスパワーの専門家として化粧品を作るなんて、柔軟性があるすばらしい会社だと思いました。

 

そんな勇心酒造さんのライースリペア、とても効きそうです。

 

ライースリペア 口コミ